住んで楽しいまち よなご
山陰の交通の要衝であり、商都として栄える米子市。
ここには、充実した医療や子育て環境が生み出す「安心の日常」があります。
市街地には商業施設や公共交通が整い、毎日の暮らしを快適にサポート。
その一方で、少し車を走らせれば、雄大な大山や美しい日本海、名湯・皆生温泉がすぐそこに。
都市の利便性も、自然の心地よさも、どちらも当たり前に手の届く場所にある。
それこそが、米子市が誇る最大の魅力です。
仕事も暮らしも、自分らしいスタイルを大切にしながら、あなたも、心地よい二地域居住をここで始めてみませんか。
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人と自然が共生し、確かな豊かさを実感するまち
北栄町は鳥取県の中央に位置し、北に日本海、南に大山を望む自然豊かな町です。
農業がとても盛んで、1年通して様々な農産品を楽しめ、特に夏は大栄西瓜やらっきょうなどが味わえます。


また、マンガ「名探偵コナン」の作者、「青山剛昌先生」の出身地ということで、先生の作品や原画を展示した「青山剛昌ふるさと館」には、海外も含め、年間20万人を超える方が来館されます。
民泊等の創業支援や、地域の人事部の設置、コナン駅前の図書館にコワーキングスペースの整備を行い、地域産業に入りやすい環境づくりを行っています。
錦川の流れとともに、家族の暮らしが広がるまち、岩国市
岩国市は、錦川の清流や山々、海へとつながる豊かな自然に囲まれた、のびのびとした暮らしが魅力のまちです。
錦帯橋に代表される歴史や景観の美しさもあり、日々の暮らしの中で四季折々の自然や地域文化に触れられます。
PLATABC英語交流センターや岩国科学センターなどの学びの場、潮風公園、いこいと学びの交流テラス、愛宕山ふくろう公園など、
体を動かして遊べる施設も充実していて、子どもと一緒に地域の体験や学びを楽しみたいご家庭におすすめです。

自然とともに暮らすまち、観音寺
観音寺市は香川県の西端に位置し、瀬戸内海の穏やかな海と豊かな自然に囲まれたまちです。
徳島県と愛媛県に接し、高知県とも近く、四国のほぼ中心に位置しています。
市内には三豊平野が広がり、レタスやいちごをはじめとする農業が盛んに行われています。
また、毎年秋に開催される勇壮な「ちょうさ祭り」をはじめ、「豊浜駅つつじ祭り」「粟井あじさい祭り」
「萩まつり」「法泉寺もみじ祭り」など、四季折々の自然や文化を楽しむことができます。
自然のゆとりと都市機能のバランスが良く、子育て世帯からセカンドライフを楽しむ方まで、
多様なライフスタイルを実現できます。観音寺市は、「ちょうどいい田舎暮らし」が叶うまちです。


恵まれた自然や素敵な景色、とびっきりの食材、
出会ってすぐ仲良くなれる家族のような温かい人柄など、
たくさんの魅力にあふれる高知県
黒潮踊る太平洋を臨む高知県は、海のイメージが強いですが、実は県土の84%を森林が占める日本一の山の県でもあります。その山からは、四万十川や仁淀川に代表される日本屈指の清流が、いく筋も県土を潤しながら太平洋へと注ぎます。海・山・川など自然に囲まれた高知県では、都会では味わうことのできない緩やかな時間の流れを感じることができます。そんな魅力的な自然に囲まれた仁淀川町・大豊町・安田町・梼原町のうち、2町へ訪問いただく本プログラムに参加して、高知県での生活を満喫してみませんか?


豊かな自然や食、人の温かさが魅力の高知県。観光では出会えない地域の日常や魅力に触れながら、地域の人たちとのつながりを育み、あなたらしい「もうひとつの暮らし方」を探してみませんか。
ゆず香る杉と温泉のふるさと、馬路村
高知県馬路村は、県東部の山あいに位置する人口約700人の小さな村です。清流安田川と豊かな自然に囲まれ、特産の柚子や森林資源を活かした暮らしが息づいています。春の新緑、夏の川遊び、秋の村中に香る柚子、冬の澄んだ星空、四季ごとに違う表情を見せる景色は心豊かにしてくれます。温かな村の人々と心地よい自然の中、都会にはない「ゆっくり流れる時間」がここにあります。
馬路村では、豊かな自然を五感で感じることができる二地域居住ライフをお過ごしいただけます。また、地域の人との交流に関心がある方や、地域行事に参加したい方にもおすすめで、村ならではのアットホームな雰囲気の中、心身ともにリフレッシュできる生活を楽しんでいただけます。


かんざきで始める、ちょうどいい暮らし
神埼市は、田舎暮らしと便利な暮らしの両方を体験できる佐賀県東部の人口約3万人のまちです。市内は山間部が広がる北部の脊振町エリア、神埼駅や旧長崎街道神埼宿などがある中心部の神埼町エリア、そしてのどかな田園風景と、総延長2,000㎞ともいわれるクリーク(水路)が広がる南部の千代田町エリアと、大きく3つのエリアに分かれております。
また、市内には古代ロマンを感じられる吉野ヶ里歴史公園(吉野ヶ里遺跡)や春には新緑、秋には紅葉が楽しめる国の名勝「九年庵」があり、隣接している佐賀市へは車で20分、福岡市中心部まで50分の距離で、通勤や通学はもちろん、買い物やレジャーにも便利な立地でもあります。


ほら、都会(まち)も自然(みどり)もすぐそこに
市街地から桜島を望む景観が似ていることから、『東洋のナポリ』と称される鹿児島市。人口約58万人を擁する南九州の中枢中核都市として着実な発展を続けています。
そんな鹿児島市の一番の魅力は”都市と自然が近い”こと。
中心市街地から自然豊かな市内各地まで1時間以内でアクセスできる距離感が魅力です。
都市の利便性を享受しながら、休日は豊かな自然と美味しい食材、温泉にこころを癒やす…そんな生活を、体験してみませんか。

